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コアFXの特色 どのようにしてシステムを使うのか システムのパフォーマンス Q&A 購入の申し込みと特典 システムトレード用語集 最新情報
 

難解なプログラムの勉強を一から勉強する必要もなし!

通用しない売買ロジックで資金を減らすこともなし!

パソコンの前に1日中張り付いてシグナルを待つこともなければ自分の勘だけでトレードをすることもなし!

 

完全自動売買


巷でよくあるシステムというのは、売買サインだけが出るようなもので、 これではいつサインが出るのか分からない、いきなりサインが出ても仕事中、外出中、就寝中では対応することができないといった問題がありました。
 

ストップロス機能とリミット機能


巷でよくあるシステムというのは、ストップロスの値とリミットの値がシステム側で制限されており、まったく変更もできず、その時の相場に合った適切な処理というものができず、自分に合ったリスク管理というものができないという悩みがありました。



バックテスト機能


他の方の販売されているシステムなどを見かけますと、実際にバックテストして検証出来ないからと、いい加減なテスト結果の数値を書いている方が多く見られます。
 


過去に実際にこのコアFXが本当に儲かったかどうかというのがあなた自身で実際に検証することも可能となっております。

長い検証期間


システムにはカーブフィティングというものがあるのですが、巷でよく売られているシステムのように、短い期間だけなら簡単に高性能なシステムを作ることが可能です。なぜならパラメーターをその期間に合ったものに調整すればいいだけだからです。そのようなお粗末なシステムは誰でも簡単に作れます。1年、2年の検証期間ではカーブフィティングしている可能性がかなりあり、このような怪しいシステムが非常に多く出回っているのが現状です。また、取引する回数が200回未満の場合の結果を、どうどうと載せているものも見受けられますが、カーブフィッティングしている可能性が非常に高いんですね。
 

複数のシステムによるリスクの軽減


それぞれシステムには得意な相場、不得意な相場というものがあります。システムの得意な相場では利益を上げることが出来ますが、不得意な相場では利益を上げることが出来ません。巷でよく売られているシステムはトレンド相場が得意なシステムではトレンド相場では勝てますが、レンジ相場では勝てません。またレンジ相場が得意なシステムはレンジ相場では勝てますが、トレンド相場では勝てません。
 


これは金融工学のポートフォリオ理論を元に設計していまして、一つのシステムで弱点を補おうとするよりも複数のシステムで弱点をそれぞれ補ったほうが一つのシステムの時に比べてリスクが格段に低くなります。

ポジションサイジングの自動設定


ポジションサイジングというのはシステムトレードの用語なのですが、聞きなれない方も多いと思います。簡単に言うと資金管理なのですが、これによりそのシステムの最終利益が何倍にも変わってきます。システムトレードの中でポジションサイジングというのはかなり重要なものなのですが、よく巷で売られているシステムは資金を管理することがシステム上不可能でしたので、このポジションサイジングについては何も触れないできていました。
素人の方は適切なポジションサイジングなんてできるはずがありません。



むやみにあなたがして資金を減らすこともありません。またこの機能により、利益は複利で増えても、ドローダウン(最大損失)を低く抑えることも実現することが出来ます。
また、リスク管理は自分でしたいという方の為に、もちろんこの機能を止めて自分でポジション量を調節することも可能となっております。

定期的なバージョンアップ


どんなに素晴らしいシステムでもいつかはその相場に適さなくなるときが来ます。それは時代の流れで避けようがないのですが、時代に適さなくなったシステムは儲ける事が出来ません。しかし、それを克服する方法があります。時代に適さないシステムになったのであれば、時代に適しているシステムに改良すれば良いだけです。

このバージョンアップにより、その時の相場に適したシステムをずっと使い続けることが可能です。